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モイスチャーヘアケアミスト モリンガ 6月のおススメ商品

店長の推薦本
健康の本 美容の本 人生の本 ビジネスの本 お金の本
環境・健康・美のショップなのになぜ人生・ビジネス・お金が関係あるわけ?
そんな疑問は当然かもね。でも、例えば、健康にも“からだの健康”と“心の健康”があり、美にも“見た目の美”、“内面の美”、“心の美”があります。どれが欠けても片手落ち。要は人間的バランスが必要なのです。人が幸せを実感して生きていくには、「健康・人生・家族・教養・仕事・お金」のバランス感覚は必須です。
”うまく”ではなく“納得できる”人生を送っていただくために、僭越ながら店長等が読んで良かった本をここにお奨め本としてご紹介させていただきます。リンク先はアマゾンですのでご購入も可能です。
良書を読んで知恵の輪を広げていきましょう!
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健康の本
健康体温36.5度の生活術
あなたの体温は何度ですか?

最近、平熱が35度以下のいわゆる「低体温」の人が増えています。
シミや肌荒れ、肩こり、腰痛、イライラや不安感の悩みなど、それほど気にとめない症状から
始まるのですが、うつや不妊症、ガンなどの原因の一つにも。低体温が体に与える影響、質の高い睡眠をとって健康になる方法について説明し、そして具体的に体温を上げる方法を解説しています
病気になりたくない人はこうしなさい!
各界の一流アスリートも実践!体と脳を蘇らせる「予防医学」の専門家の山田豊文が目からウロコの「病気にならないための方法」を大公開。底の深い栄養学を身につけよう!マーガリンを追放しよう!食べるとよい油、悪い油を知ろう!などなど、病気にならない10の習慣。
究極の田んぼ
怠け者、変わり者と笑われながら、長年の試行錯誤と工夫の積み重ねによって、田んぼを耕さず、農薬も肥料も使わずに多収穫のイネを作ることに成功した男の物語。地球と人と生きものに優しい市民農園・村おこし構想を提言
病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない“トランス脂肪”だらけの食の改善法
NY市・飲食店での使用全面禁止、ヨーロッパ・削減運動推進、日本・規制なし…。世界が注目する危険な油“トランス脂肪”を、それでもあなたは摂り続けますか?「正しい油」を摂れば、病気はみるみる改善する!予防医学の専門家が教える、病気にならない油の選び方。
免疫力を高める生き方
大きく重要なポイントは2つ。「腸の健康」と免疫力が密接に関わり合っており、腸が健康な状態であることが、「免疫力を高める」ために欠かせないこと。そしてカラダの約60〜70%が水分なので、細胞膜の中にある水の質とミネラルが大きく関わっていること等、一般的な医者が言えない健康の本質を新谷弘実さんが説いている。
世界一の美女になるダイエット
何を食べるか?食べないか?イネス・リグロンを支え、知花くらら、森理世を内側から美しくしたミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントがはじめて明かすあるべき食生活。ミスユニバースに亜麻仁油は必須のようです。
頭のいい人は亜麻仁油を飲んでいる! 結果が出る食事術
頭とカラダが冴えてくる食のバイブル。レストラン「キヨズキッチン」オーナーやクライアントが実践してきた、脳を活性化するオイル「亜麻仁油」活用法や、ハイパフォーマーになるための食べ方リズム、かんたんパワーアップレシピもついて、頭もカラダもスマートになるヒントが満載。
危険な油が病気を起こしてる
多くの食用油は原材料に化学溶剤を作用させて製造され、有害な変異脂肪酸、トランス脂肪酸を含む。この脂肪酸の起こす悪循環のサイクル、ボブック現象の姿を明らかにし、現代人の食用油選択に警鐘を鳴らす。
体温を上げると健康になる
最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。
そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。

齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。
ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。
「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。
これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
自然の野菜は腐らない
自然農法で作られた野菜は腐らない!
慣行農法の野菜はなぜ腐るのか?

自然農法では、農薬、肥料は一切使わないのに虫や病気にやられない、なぜ?
しかも驚くほどおいしい野菜の味!

病気の原因は元気のない野菜にあった?

健康の秘訣は化学物資とは無縁の自然の野菜を食べることなのだ!
奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
農薬・肥料を使わないことがなぜ良いのか?
紆余曲折で自然農法でのリンゴ栽培に成功した木村さんの記録。慣行農法との違いが歴然!
経皮毒がアレルギーの原因だった!?―日用品が毒になる!
アトピーや花粉症には経皮毒がかかっていると言われている。
日用品を見直すことで、原因のわからなかったアレルギー症状の改善例もたたある。
化粧品や日用品の使い方や、体質に合わせたスキンケアなどを紹介。
経皮毒―皮膚から、あなたの体は冒されている!
化粧品、合成洗剤、シャンプー、歯磨き剤、そして食品中にも含まれる多くの有害な化学物質を、あなたは毎日皮膚から体内に取り込んでいる! アトピー、癌などの病原といわれるそれらの自然排泄のしかたと予防法を教えます。
病気にならない生き方
ミラクル・エンザイムを消耗しない生活を送り、食事を通じてミラクル・エンザイムをとり入れることだと、著者は語っています。「エンザイム」とは酵素のこと。
人間に有限な酵素を有効活用して健康で長生きするための様々な例を挙げて説明しているのですべての方々に参考になるはず。キーポイントは「腸内活性」です。
免疫の集合している腸をキレイに保つためのノウハウが詰まっており、ぜひ読んでおきたい1冊。お奨め!
真の健康美容は食習慣から―あなたの未来を予測する毛髪健康分析
心と体を蝕む現在の「食環境」に警鐘を鳴らし、過去と未来の健康を明らかにする画期的な健康チェック法「毛髪健康分析を紹介。抜毛・白髪・キレる子供と食生活との関係が如実に明らかになる。
自分を守る患者学―なぜいま「統合医療」なのか
あなたが病に倒れた時、どんな診療機関を選ぶだろう?先端技術を頼りにすれば安心か?今求められている「患者中心の医療」とは、近代医学と伝統医学を融合させた「統合医療」の発想から生まれる。
代替医療のすすめ―患者中心の医療をつくる
「代替医療」は日本の医療を変えられるか? 代替医療の効果と問題点、世界の代替医療の現状など、21世紀の医療の姿を語った対談録。
統合医療への道―21世紀の医療のすがた
人工心臓、レーザーメス…近代医学の最先端から、相補代替医療に180度転身し、心ある医療を求めて新分野にチャレンジする医師の精神の軌跡。現在の医療状況を問い直し、来るべき医療のすがたを探る。
代替医療―効果と利用法
「代替医療」には、西洋医学にない効果が認められる一方、明確な資格やガイドラインがないことも多く、中には効果が疑わしいものもあるのが現状。広告に騙されないためには?医者には相談したほうがよい?代替医療をより効果的に利用するためのかしこい消費者の必携本。
自分の体は自分で守る患者学
本の医療の実態を把握した上で、病院や医師とどのように付き合ったら、よりよい医療が受けられるようになるかを考える。患者主体の医療の実現のために。
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