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スーパーベジタブル【モリンガ】力のある野菜

モリンガをお求めなら 国内最初に販売を手がけた実績ある当店で!モリンガは栄養満点の野菜 スーパーベジタブル。モリンガは一般的なサプリメントとは違います。成分加工・調整・添加物なしの天然100%。 破格の栄養素を誇るパワーある野菜だから“スーパーベジタブル”!栄養補給・スポーツ・ダイエット・美肌&爽快で健やかな毎日へ! 赤ちゃんからご高齢者まで、超おススメの逸品です。

いつもモリンガをごひいきにして頂きまして誠にありがとうございます。

当店のモリンガは、モリンガのふる里ともいわれるインド産で自然栽培された原種モリンガの種子を沖縄で無農薬・無化学肥料栽培し、GMP基準を満たす工場で製造した高品質モリンガです。

※GMP:医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令

当店では、類稀なるスーパーベジタブル『モリンガ』の葉っぱや種子オイルを使用したモリンガ商品を、買い取り販売または自社開発しております。すべてノンケミカルですので、赤ちゃんからご高齢者まで安心してご使用頂けます。

モリンガの粒タイプパウダータイプ(微粉末)お茶(ハーブティー)は、食生活における栄養補給はもちろん、毎日の活力、お肌の健康美、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、スッキリ爽やかな朝・・・など、あらゆる方の毎日の元気の源に超おススメです。人間様だけでなく可愛いペットにもどうぞ!

皆様の真の健康と美に、末永くお役立て頂ければ幸甚でございます。

★モリンガはインドのアーユルヴェーダにおいては必須の植物と言われます。

★モリンガなら、元祖モリンガ(老舗)の当店のモリンガをご用命ください。

当店大人気のモリンガ製品


▼モリンガページ内INDEX
モリンガがはじめての方へ モリンガの食べ方・飲み方 よくあるモリンガQ&A モリンガの成分&成分比較 モリンガの国内栽培について モリンガのPRポイント モリンガをおススメしたい方 今なぜモリンガなのか 栄養満点の野菜・モリンガ
モリンガは 驚くべき栄養素を含む稀有な亜熱帯植物


 その栄養素の中でも 他の野菜・果物・食品を圧倒する特筆すべき成分は以下。

 ◆ミネラル(カルシウム・カリウム・マグネシウム・亜鉛・リン・マンガン) 
  ◆ビタミン(ビタミンA・ビタミンB2・ビタミンE・ビタミンK)
  ◆アミノ酸  
 ◆ポリフェノール、ギャバ(γアミノ酪酸)、葉酸
 スーパーフードの中の“スーパーフード”モリンガ!
 モリンガを知らずしてスーパーフードは語れない。

当店大人気のモリンガ製品

ミネラル・ビタミン・アミノ酸・ポリフェノール・ギャバ・βカロテン・葉酸などを破格に含有するスーパーベジタブル『モリンガ』の粒タイプです。
モリンガ粒が当店の健康部門人気No1商品です。モリンガ粒

モリンガ粒は、モリンガのふる里ともいわれるインドで自然栽培された原種モリンガの種子を、沖縄で無農薬&無化学肥料栽培したモリンガ葉を100%使用しています。

凝固剤や添加物を一切使用せず、魚(タラ)由来のコラーゲンで固めて粒状にしています。化学合成の保存料・香料・着色料・凝固剤等一切不使用ですのでお子様からご高齢者まで安心してお飲み頂けます。

食生活における栄養サポートはもちろん、毎日の活力、お肌の健康美、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、スッキリ爽やかな朝・・・など、あらゆる方の毎日の元気の源に超おススメです。人間様だけでなくペットにもどうぞ。

★モリンガはインドのアーユルヴェーダにおいては必須の植物と言われます。

★モリンガなら、元祖モリンガ(老舗)の当店のモリンガをご用命ください。


モリンガパウダーについて

モリンガパウダー ミネラル・ビタミン・アミノ酸・ポリフェノール・ギャバ・βカロテン・葉酸などを破格に含有するスーパーベジタブル『モリンガ』のパウダー(微粉末)です。

青汁にして飲む、野菜ジュースやスムージーに入れて飲む、サラダにかける、パン・お菓子・天ぷら作りに入れて楽しむ等で、多用途でのご使用を求める方に大人気です。

モリンガパウダーは、モリンガのふる里ともいわれるインドで自然栽培された原種モリンガの種子を、沖縄で無農薬&無化学肥料栽培したモリンガ葉を100%使用しています。化学合成の保存料・香料・着色料不使用の天然モリンガ葉100%ですのでお子様からご高齢者まで安心してお飲み頂けます。

食生活における栄養サポートはもちろん、毎日の活力、お肌の健康美、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、スッキリ爽やかな朝・・・など、あらゆる方の毎日の元気の源に超おススメです。人間様だけでなくペットにもどうぞ。

★モリンガはインドのアーユルヴェーダにおいては必須の植物と言われます。

★モリンガなら、元祖モリンガ(老舗)の当店のモリンガをご用命ください。


モリンガ茶についた

モリンガ茶 ミネラル・ビタミン・アミノ酸・ポリフェノール・ギャバ・βカロテン・葉酸などを破格に含有するスーパーベジタブル『モリンガ』のお茶です。モリンガハーブティーとも言えます。

苦味やクセがなく、また舌がピリッとする等もなく美味しくお飲み頂けます。食事のあとの一服、ご家族団らんのひとときに、汗ばむシーズン・スポーツ時・山登り等での水分とミネラル補給に大人気です。ノンカロリー&ノンカフェインですので就寝前にもどうぞ。
1−1.5リットル程度の水に1パック入れ、沸騰後4−5分煮出してお飲みください。煮出して火を止めた後、数分間パックを入れたままでじっくり抽出させるのもおススメです。

または、水だけを沸騰させ、火を止めてティーパックを入れて10分以上じっくり抽出させるやり方でも結構です。もちろん急須に1パック入れ、お湯を注いで3分待つだけでも美味しく頂けます。冬は暖かく、夏は冷やしても美味しくお召し上がり頂けます。

出来たモリンガ茶を、ペットボトルやマイボトルに入れて持ち運ぶのもおススメですよ。

モリンガ茶は、モリンガのふる里ともいわれるインドで自然栽培された原種モリンガの種子を、沖縄で無農薬&無化学肥料栽培したモリンガ葉を100%使用しています。 化学合成の保存料・香料・着色料不使用の天然モリンガ葉100%ですので赤ちゃんからご高齢者まで安心してお飲み頂けます。

甘味料や添加物たっぷりの市販のジュースを飲ませるなら、子供の健やかな発育を願う賢いお母さんは、迷わず“モリンガ茶”を選びます。

食生活における栄養サポートはもちろん、毎日の活力、お肌の健康美、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、スッキリ爽やかな朝・・・など、あらゆる方の毎日の元気の源に超おススメです。人間様だけでなくペットにもどうぞ。

★モリンガはインドのアーユルヴェーダにおいては必須の植物と言われます。

★モリンガなら、元祖モリンガ(老舗)の当店のモリンガをご用命ください。


モリンガかはじめての方へ

海外で有名な植物モリンガ

『モリンガ』はアフリカ、インド、フィリピン等の亜熱帯地域に生息する植物です。

学名:Moringa Oleifera(モリンガ オレイフェラ) 和名:ワサビノキ

ツリーフォーライフ マルンガイ(母親の親友)

モリンガは日本よりも海外でとても有名な植物で、上記をはじめ、約80種類ほどの呼称名があるといわれます。

モリンガの正式名称は、「モリンガ」もしくは「モリンガオレイフェラ」。日本の学術名は「ワサビノキ」と言います。アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物です。

生育が非常に早いのも特徴で、1年目で結実し、2年目で10mにもなることもあります。

亜熱帯の国々ではモリンガは身近な植物ではありながら、とても貴重な植物として大切にされているのです。(※店長はフィリピンに行った際にはモリンガではなく「マルンガイ」で通じました。)

アーユルヴェーダでも必要な植物モリンガ

モリンガの原産地は北インドといわれます。インドといえば皆様ご存じの、世界最古の伝統医学「アーユルヴェーダ」発祥の地。「アーユルヴェーダ」は約5000年前に体系化され、生活において心身の浄化の方法を知ることが最も大切な知恵であるとの言い伝えのある療法です。モリンガの原産地は北インドです。

紀元前2500年頃にインド北西部でインダス文明が発祥し、文明の発展と共に東洋医学の基礎もできたようです。昨今よく耳にする「アーユルヴェーダ」ですが、サンスクリット語で「アーユル=智恵、ヴェーダ=生活」の意味で、 「心身共に健康な生活を送るための智恵」との理解ができます。アーユルヴェーダでもモリンガは有益な植物とされています。 またアフリカでは「緑のミルク」とも呼ばれて賞賛されています。モリンガは古くからさまざまな用途で使用されており、葉はお茶としてはもちろん、ハーブとしてサラダに入れたり、潰してモリンガソースとして食されたりしています。

アフリカでは種を食べる習慣もあり、カレーや缶詰にされて常食されています。中近東、東南アジアなど熱帯・亜熱帯地域の国々でも昔から葉っぱ、さや、種などは食用にされていたようです。

また花は花茶として、根は漢方として、種からはオイルも採れ、捨てるところがないとも言われています。また、種や根には浄化作用があり、汚濁水を浄化するのにも利用されています。

何千年もの間にモリンガは大きな価値を見出され、周辺の亜熱帯地方から広がり、アフリカ、インドネシア、フィリピンなどの国々まで行き着きましたが、沖縄には自生していません。フィリピンではモリンガが「国菜(National Vegetable)」に認定されています。

★モリンガはアーユルヴェーダにおいても有益な植物とされています。

★フィリピン共和国では2012年11月、モリンガが国菜(ナショナルベジタブル)に認定されています。

様々な可能性を秘めるスーパーベジタブル『モリンガ』

モリンガの実・種(油)・茎・花・根 最近、よく耳にする「植物栄養素」(フィトケミカル)。その一つに過去には振り向かれなかった植物の色素があります。強い紫外線から身を守るために存在する色素のカロチノイド、トマトのリコピン、ブドウのポリフェノールなども有名になりました。

モリンガは、灼熱の熱帯、亜熱帯の環境の中で、根っこに大きな水のタンクを作りつつ、1年で4−5m以上も伸びていくエネルギーを持っています。葉を落とした後もさらに木の幹を太くして毎年、葉をつけ、花を咲かせて実を実らせます。

さらに、モ リンガは葉っぱだけでなく、「実・種()・茎・花・根」のすべてに利用価値があります。特定の部位のみでなく、木の全てが使えるのもモリンガの大きな魅力です。モリンガの根は水の浄化作用があるので、環境問題解決への活躍も 期待されるところです。

【補足】
モリンガはCO2を杉の木の50倍以上も吸収し、 私たちが暮らす地球の温暖化防止に大きく貢献できる有用樹木です。
国連/世界保健機関(WHO:World Health Organization)では、極貧地域の人々の栄養補給、地球規模のテーマのCO2削減の両面から、“ミラクルツリー(奇跡の樹木)モリンガ”の植樹を推奨しています。

モリンガ製品としてポピュラーなのは 葉っぱから作られた粒タイプパウダータイプお茶(ハーブティー)などですが、モリンガの種子から採れるオイルはオリーブオイル以上とも言われています。

モリンガを使用したスキンケア商品は、海外の化粧品メーカーだけでなく、当店でも、完全無添加石鹸、モリンガシャンプーモリンガボディソープモリンガローションモリンガクリーム等のスキンケア商品を企画開発しています。

モリンガはインド、アフリカ、フィリピン、インドネシアなどの亜熱帯の国々では古来より大活躍していますが、日本ではこれからが本番です。

今回はじめてモリンガに接した皆さまには、ぜひこの機会にモリンガについてお見知りおきください。知っておかれて決して損はないと思います。

さらにお試し頂いて、ご家族皆さまの健康と美にお役立てればこの上ない喜びです。

スーパーベジタブル『モリンガ 』 をこれからどうぞよろしくお願い申しあげます。


モリンガかはじめての方へ

2005年10月に当店が国内最初にモリンガを販売開始し、口コミでモリンガの良さが徐々に知られて、飲まれる方が増え続けているのは事実です。

ですが一大ブームを築いて、彗星のごとく消え去る商品のような派手さはモリンガにはありません。当店としては、本物のモリンガをご使用頂くことで、ご家族皆様の健康と美を育んで頂けるような環境をじっくりと作り上げていくのを使命と考えております。

現代は、野菜・穀物にも昔のようなパワーがなくなり、ジャンクフードブーム(カロリー過多&栄養素不足の食べ物)や肉食を好むようになった昨今、今のままでは、今後ますますモリンガに期待しなければならないことになるかもしれません。

サプリメントとは、日常の食生活では十分に満たされない栄養補助を目的とする食品という概念ですが、モリンガは一般的なサプリメントとは違います。一般的なサプリメントとは、ひとことで言えば、“様々な加工成分の単体抽出または寄せ集め”です。

それに引き替えモリンガは、モリンガという単体植物の葉っぱに、人工的に加工して作られたのではないか?、と思わせるほどの様々な成分を含有しているのです。

スーパーベジタブル『モリンガ』丸ごと食べる “一物全体”という言葉があります。

主にマクロビオティックで多用されますが、「ひとつのものを丸ごと食べる」という意味です。

ひとつのものを丸ごと食べるのは、様々な面でバランスがとれている上に、まとまっていることによって、単体成分の摂取にはない何か特別の働きが期待できる可能性が出てくるのです。

特定部分にのみ着目して研究がなされる近代科学に対して、「全体は部分の総和ではない」と言われています。「部分」を足し算しても「全体」にはなりえない。つまり「全体」は、「まるごと全体」としてあるときにはじめて、部分の総和を上回る特別な働きをすると考えられます。

当店では今までも声高にお伝えしてきましたが、加工成分寄せ集めや特定成分だけのサプリメントを摂取するのはおススメしない、というのはこのような理由からです。

そして、葉っぱ丸ごとに、破格の栄養素と未知なる可能性を秘めるスーパーベジタブル『モリンガ』の存在が際立ってくるのです。

店長佐藤は2005年以来、毎日モリンガを飲み続けています。その私がなぜモリンガを強くおススメしなければならないのか、それは以下に掲げる破格の栄養素、未知なるプラスαへの期待、そして何より毎日が健康だから、です。モリンガ以上の成分を含有する単ー植物を万一お知りでしたらぜひご一報下さい。


栄養満点の野菜/スーパーベジタブル『モリンガ』

いつまでも健やかで、美しくありたい!

誰しもが『いつまでも健やかで美しくありたい』と願っています。

その願いを叶えるために大切なこと、まず何はさておいても「栄養素バランスのとれた食生活」です。多忙でストレスの多い現代生活、不規則な食生活、食べ物の好き嫌いなどは健康に必要な栄養のバランスを損なうことがあります。

人のカラダは、“口から入れたもの全てで構成されています”

バランスを考えながら毎日しっかり食べたつもりでも、昨今の野菜の栄養素の減少により、健康に十分な栄養素と言えるかどうかやや疑問です。まして好き嫌いが多いとなると推して知るべし、です。

モリンガには、ひとの体に必要なミネラル・ビタミン・アミノ酸等がバランスよく含まれています。ミネラル、必須アミノ酸、非必須アミノ酸、ビタミン、GABA(ギャバ)、葉酸、βカロテン、ポリフェノール・・・これらすべてがモリンガの持つ成分です。

現代の食生活において、食べ物からの十分な摂取が難しいとされるミネラルや必須アミノ酸をはじめとする、多種多様な有用成分を高数値、ハイ・バランスに含有しています。その有効成分の理想的な自然配合の妙から、多くの医学者、専門家から、現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはないとまで評価されています。

また、私たちの生活の中で農薬や添加物を100%避けて過ごすことは困難です。当店のモリンガは沖縄で無農薬・無化学肥料で栽培されています。様々な有機野菜の栄養をギューッと凝縮したものがモリンガのイメージです。しかもお手軽に、赤ちゃんからご高齢者まで安心してお召し上がり頂けるのも安心モリンガならでは。

毎日の健康維持はもちろん、スッキリ爽快な朝を迎えたい、お疲れ、活力が欲しい、ぐっすり眠りたい、アレルギーの方、無理なくダイエットしたい方、足りない栄養を完全無添加の食品で補いたい方、日々の蓄積が気になる方にも。モリンガは栄養素補助だけでなく、排出しやすい体づくりもお手伝いします。

私たちのモリンガは沖縄県の太陽をたっぷり浴びて、無農薬・無化学肥料で育ち、無添加でつくられています。小さなお子さまでも安心してお召し上がり頂けます。

不足がちの栄養を補い、体スッキリ、心も軽く、快適な毎日を過ごして頂けることを願っています。
人間に必要な栄養素は、 炭水化物、たんぱく質、脂質の三大栄養素に、ミネラル、ビタミンを加えたものが 五大栄養素と呼ばれています。
人間の体をつくる20種類のアミノ酸の中で体内で合成できない9種類のアミノ酸を「必須アミノ酸」といいます。 必須アミノ酸は食べ物によって外部から摂らなければ不足し、体の機能を正常に保てなくなります。

残り11種類の「非必須アミノ酸」は、他のアミノ酸や脂肪、糖などを使って体内で合成されます。ただし非必須アミノ酸も、体内で合成できる量は年齢とともに減少し、外部からの摂取が必要となります。

ちゃんとした食生活を送られている方はともかく、好き嫌いが多い人や食事制限をしている人は、特に意識して必須アミノ酸を摂って頂く必要があります。

必須アミノ酸、非必須ともに豊富に含むモリンガはアミノ酸サポートにもお役に立ちます。


モリンガの成分&成分比較

モリンガの含有成分をご覧ください。
食物繊維が多いとされるケール、鉄分が多いといわれるほうれん草や小松菜でさえ、モリンガの前ではなぜか頼りなく感じませんか?

【ご注意事項】
下記のモリンガ成分表は「モリンガ粒」の成分表です。モリンガ粒はモリンガパウダーとコラーゲン(魚由来)を80:20の割合で配合していますので、モリンガ(100g)と記載してありますが実質のモリンガパウダー配合は80gです。80gでも圧倒的な成分含有をご覧頂けます。尚、モリンガパウダー、モリンガ茶だけの成分分析はしておりません。


モリンガと野菜の成分比較
 
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
エネルギー (kcal)
378
28
20
14
タンパク質 (g)
35.9
2.1
2.2
1.5
脂質 (g)
4.5
0.4
0.4
0.2
糖質(g)
17.9
1.9
3.1
2.4
食物繊維 (g)
30.6
3.7
2.8
1.9
ミネラル
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
ナトリウム (mg)
39
9
16
15
カルシウム (mg)
450
220
49
170
リン (mg)
1,500
45
47
5
鉄 (mg)
6.5
0.8
2
2.8
カリウム (mg)
2,400
420
690
500
マグネシウム (mg)
210
44
69
12
亜鉛 (mg)
1.1
0.3
0.7
0.06
銅 (mg)
0.6
0.05
0.11
0.2
マンガン (mg)
31
0.55
0.32
0.13
モリブデン(mg)
0.2
38
-
-
ビタミン
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
ビタミンA(μg)
806
-
350
260
ビタミンB1(mg)
0.26
0.06
0.11
0.09
ビタミンB2(mg)
1.28
0.15
0.2
0.13
ナイアシン(mg)
6.2
0.9
0.6
1
ビタミンB6(mg)
1.1
0.16
0.14
0.12
ビタミンE(mg)
64.3
2.4
2.1
0.9
ビタミンD(μg)
1.7
-
-
-
ビタミンC(mg)
39
81
35
39
ビタミンK(μg)
2,000
210
270
210
葉酸(μg)
490
120
210
110
ビオチン(μg)
48.2
4
-
-
パントテン酸(mg)
1.4
0.31
0.2
0.3
必須アミノ酸
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
リジン(mg)
1,200
-
-
100
ヒスチジン(mg)
430
44
-
40
フェニルアラニン(mg)
1,000
110
-
92
ロイシン (mg) BCAA
1,300
150
-
130
メチオニン(mg)
690
21
-
20
パリン(mg) BCAA
1,000
110
-
100
スレオニン(mg)
970
-
-
70
トリプトファン(mg)
200
25
-
37
イソロイシン(mg) BCAA
660
130
-
74
非必須アミノ酸
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
アルギニン(mg)
2,000
120
-
95
チロシン(mg)
390
74
-
50
アラニン(mg)
2,900
-
-
94
グリシン(mg)
5,000
100
-
81
プロリン(mg)
2,700
-
-
70
グルタミン酸(mg)
3,600
240
-
250
セリン(mg)
1,100
88
-
67
アスパラギン酸(mg)
2,200
190
-
170
シスチン(mg)
200
-
-
15
モリンガ(100g)
ケール(100g)
ほうれん草(100g)
小松菜(100g)
βカロチン当量(μg)
9670
2900
4200
3100
ポリフェノール (mg)
2,200
-
-
-
イノシトール(mg)
637
-
-
-
コリン(mg)
40
-
-
-
ギャバ(γ-アミノ酪酸/ mg)
164
-
-
-
・カドミウム:検出せず     ・ヒ素:検出せず

<補足事項>

「BCAA」とは、体内で合成されない必須アミノ酸であるバリン・ロイシン・イソロイシンの3つのこと。ヒトの筋たんぱく質中のBCAAの割合は約35%にもなり、筋肉づくりに果たすBCAAの役割は大きいようです。“筋トレにはBCAA!”とよく言われるようです。

【成分分析】 モリンガ粒 : (株)日本食品機能分析研究所
調製粉乳・生卵・小松菜調製粉乳 : 五訂増補日本食品標準分析表による。  「−」はデータなし。

ポリフェノール比較
食品名
含有量(mg)
モリンガとの比較
モリンガ
2,200
-
赤ワイン
300
1/8
白ワイン
50
1/40
緑茶
100
1/22
バナナ(果実でNo1)
292
1/8
春菊(野菜でNo1)
105
1/20
チョコレート(カカオ)
200
1/11
※クロレラのポリフェノール含有量はごく微量です。



モリンガの成分&成分比較

● 沖縄での栽培風景

モリンガの国内栽培について

モリンガは、「生命の木」と呼ばれ、アーユルヴェーダでは必須の植物といわれ、多くの医学者・専門家から、“現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝る栄養素を含有する植物はない“とまで評価されているスーパーフードです。

当店のモリンガ(粒タイプパウダーお茶グリーンジュース)は国産モリンガ葉を100%使用しております。

モリンガのふるさとインド産の原種モリンガの種を、沖縄県で無農薬・無化学肥料栽培したモリンガ葉です。

保存料・着色料・香料・凝固剤等の添加物一切無添加でつくりあげています。

国産モリンガの栽培は2007年より沖縄県名護市とうるま市で行われています。当店がモリンガを国内最初に販売開始した2005年にはインド産の原種の自然栽培モリンガ葉を使用していました。

モリンガは温度が10℃以下になると成長が止まり、0℃で枯れてしまいます。2007年以前には沖縄・八重山諸島の黒島等で栽培に挑戦してはいましたが、台風にとても弱く、島での栽培は不可との判断のもと、沖縄本島に白羽の矢が立ちました。

モリンガの根は直根で、台風などの渦を巻く風には弱く、根が抜けたり葉が飛んだりと、沖縄本島での栽培にも苦労が伴いましたが、2008年には生育が安定し、国産のモリンガ葉をそのまま緑の粉末にして商品化することが可能となりました。

沖縄で栽培されたモリンガは、年間4−6回、葉の収穫をして乾燥させます。乾燥されたモリンガの葉は、国内の製造会社に運ばれて粒状・微粉末・お茶に加工されて納品されます。

この製造会社は、GMP(医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令)と呼ばれる製造管理と品質管理の厳しい基準を満たしている企業です。

当店のモリンガは、栽培から製造におけるまで、徹底した品質管理を行った高品質モリンガですので、皆様に安心してお召し上がり頂いております。

モリンガ製品をお求めなら「高品質なモリンガ」を自負する当店のモリンガをおススメします。



モリンガのPRポイント





モリンガをおススメしたい方

モリンガ粒 モリンガパウダー 発芽玄米


モリンガの食べ方・飲み方

医薬品ではないので、以下はあくまでも目安としてお考えください。

ただ食後に飲んで頂くと食べ物と一緒に吸収されますのでおススメではあります。

またたくさん摂取したからといって効果が倍増するわけではございません。

毎日コンスタントに摂取し、続けて頂くことが真の健康と美への近道です。
モリンガ粒

スーパーベジタブル『モリンガ粒』 飲む時間帯など不問です。空腹時、食後等のタイミングでお飲みください。

大人は1日6−12粒(2粒を1日3回、4粒を3回程度に分けてお飲み頂くのがおススメです)

赤ちゃん−乳幼児は大人の1/3、小学生は大人の1/2を目安に飲ませてあげてください。

<1日の摂取量目安>

乳幼児・・・2−4粒
小学生程度・・・3粒−6粒
大人・・・6粒−12粒

上記はあくまでも目安ですので、食生活の状況に応じて飲む量を調整して頂いて結構です。

※モリンガの吸収を考えますと、食後すぐの摂取がおススメです。
※スポーツの後に飲んで頂くのもおススメです。
※ペットにも最適です。大人の1/3程度を目安に飲ませてください(成犬の場合)。

モリンガパウダー

スーパーベジタブル『モリンガパウダー』 大人は1日約3g、乳幼児は大人の1/3(約1g)、小学生は大人の1/2(約1.5g)が目安です。

<1日の摂取量目安>

赤ちゃん−乳幼児・・・0.5g−1g
小学生程度・・・1g−1.5g
大人・・・1.5−3g

およそティースプーンすり切り1杯が約1.5g程度です。

この分量を1日2-3回に分けて、「そのまま飲む」、「水や牛乳に溶かして青汁にして飲む」、「野菜ジュースやスムージーに混ぜる」、「お料理やサラダにかける」、「天ぷらやお菓子づくりの粉に混ぜる」等の方法でお召し上がりください。


● そのまま飲む

目安分量を1日2-3回に分けてお飲みください。口の中に残るのが不快な場合には水と一緒に飲んでください。


● お湯・ミルク・豆乳などに溶かして飲む

水・白湯・ミルク ・豆乳等に適量溶かしてお飲みください。水などの分量はお好みでどうぞ。


● 野菜ジュースやスムージーに混ぜて飲む

野菜ジュースやスムージーを飲む習慣のある方はぜひ混ぜて飲んでみてください。

それだけでは補えないスーパーベジタブル『モリンガ』が必要な栄養素を補ってくれます。入れるモリンガパウダーの量は作る量によって加減してください。朝起きがけの一杯はとても効果的です。


● 水やスポーツ飲料に混ぜてマイボトルで持ち運ぶ

スポーツや体を酷使するお仕事の方には、ペットボトルやマイボトルにモリンガパウダーを溶かして持ち運ぶのもおススメです。

目安として500mlの容器に、ティースプーンすり切り一杯程度(約1.5)を入れて良く振ってください。
時間が経つと モリンガが沈殿する場合がありますので、お飲みになる前にも良く振ってください。

スポーツドリンクに混ぜて飲むのもおススメです。


● 赤ちゃんのミルクに混ぜてどうぞ

モリンガは、アフリカ等では「緑のミルク」と呼ばれています。母乳が赤ちゃんにとって何よりも最適であることは言うまでもないですが、そうはいかないお母さんのためにモリンガがお役に立ちます。

水(ぬるま湯)100mlに対してティースプーン1/3程度(約0.5g)を目安に入れて飲ませてあげてください。市販のベビー用ミルクに少々入れてあげてもOKです。


● お料理やサラダに入れる

モリンガ粒が飲めない、モリンガ茶が嫌いなお子様等のために、お料理の“隠し栄養素”として入れてあげるのはおススメ! サラダにふりかける、パスタ料理にかける、煮物に入れる・・・等など用途は自由自在。量はお好みで加減してください。

出来たお料理ににふりかけて食べるパターンをオススメいたします。


● 麺づくり、天ぷらやお菓子作りにもどうぞ

うどん粉、そば粉、天ぷら粉に混ぜたり、お菓子作りの生地に混ぜる等にもおススメです。

モリンガパンやクッキーなど色々楽しめます。


● ペットの健康にもおススメです

ペットにも最適です。大人の1/3程度を目安にペットフードに混ぜてあげてください(成犬の場合)。

あげる量はペットの大きさによって調整しながら毎日あげてください。

モリンガ茶

スーパーベジタブル『モリンガ茶』 1.煮出すやり方

1−1.5リットル程度の水に1パック入れ、沸騰後4−5分煮出してお飲みください。
煮出して火を止めた後、数分間パックを入れたままでじっくり抽出させるのもおススメです。


2.水が沸騰したら火をとめてパックを入れるやり方

1−1.5リットル程度の水だけを沸騰させ、火を止めてから1パック入れて10分以上じっくり抽出させるやり方でも美味しくお飲み頂けます。


3.急須にパックを入れるやり方

急須に1パック入れ、お湯を注いで3分待つだけで美味しく頂けます。


4.水出し

1−1.5リットル程度の水を入れた容器に1パック入れ、30分ほどお待ち頂くと成分がしっかり浸出し、美味しくお飲み頂けます。またティーカップで作って頂くことも可能です。3煎以上お飲み頂けます。当日内でしたらパックの使い回しは可能です。

モリンガ茶をペットボトルやマイボトルに入れて持ち運ぶのもおススメです。

※ホットでも冷やしても美味しくお飲み頂けます。
※作ったお茶はできればその日のうちに飲んでください。飲みきれない場合は冷蔵庫保管され、翌日内に飲み切ってください。
※授乳期の赤ちゃんやご高齢者にもおススメです。
※モリンガ茶はノンカロリー&ノンカフェインです。






よくあるモリンガQ&A

Q1. モリンガ商品のどれが栄養素を一番多く含有していますか?
モリンガパウダーです。

モリンガパウダー⇒モリンガ粒⇒モリンガ茶 の順となります。

どれも同じ国産モリンガの葉っぱを使用していますが、モリンガ粒には凝固剤の代わりにコラーゲン20%を配合してますので全体割合からするとモリンガ葉は80%使用。またモリンガ茶は煮出して使う分、出がらしにモリンガ成分が残ることは否めません。これは緑茶でも同じことが言えます。

その点から、モリンガ葉っぱまるごと100%のパウダーが一番栄養価は高いと言えます。

ただ、飲みやすさやお好み等もあることでしょから、ご自分やご家族皆さまで長く続けられそうな商品で続けて頂くことが何よりも大切ではないかと考えています。
Q2. ダイエットにはどのモリンガがおススメですか?

モリンガグリーンジュース」がおススメです!

どのモリンガ商品も『低カロリー・低糖質・低脂肪・高食物繊維・高栄養素』でダイエットにも向いてはいますが、ダイエット専用でつくった「モリンガグリーンジュース」がおススメです。「食物繊維(有機アガベイヌリン)」を増量していますので、「1食抜き替え」、「炭水化物(糖質含む)ダイエット」、「スッキリ爽快な朝を迎えたい方」にもピッタリです。ぜひお試しください!

Q3. 色々なサプリメントを飲んでいるのですが、モリンガひとつで十分ですか?
バランス良い栄養素補給には十分だと思います。

バランス良い基本的な栄養素補給(ベースサプリメント)としては十分だと思います。たとえばカルシウムを強化したい、筋力トレーニングをされて入る方がBACC(必須アミノ酸のバリン・ロイシン・イソロイシン)を強化したい、妊娠前に葉酸を強化して飲みたい、等の場合には一緒に摂取して頂いて結構かと思います。ですが、基本はきちんとした毎日の食事です。
Q4. モリンガ粒を飲んでいますが、大好きなモリンガ茶も飲んだらモリンガの摂り過ぎになりますか?
モリンガ粒の量とバランスを取って頂ければ問題ございません。

モリンガが大好きで、色々なモリンガを併用したいとおっしゃって頂けるお客様は少なくはございません。
とても嬉しいことです。ありがとうございます。

異なるモリンガを併用される場合、たとえばモリンガ粒の摂取を通常の半分にし、モリンガ茶もたしなまれる等はおススメできます。実際に店長も、いつもより水分が欲しいシーズンにはモリンガ粒の量を減らしてモリンガ茶を飲みます。他のモリンガとの組み合わせも同様な考え方です。

ただ過剰摂取はおススメしません。カラダが不要と判断した成分は対外排出されますのでもったいないです。
Q5. 1日の摂取目安以上の量を飲んだらそれなりに良い効果が得られますか?
そうとは言えないと思います。

毎日少量でも良いので、永く続けて頂くことに意味があると考えております。

上記でも述べましたが、過剰成分は対外排出されますのでもったいないです。
Q6. 赤ちゃんにモリンガをあげたいのですがどの商品が良いですか?
パウダーかモリンガ茶がおススメです。

赤ちゃんには、ティースプーンにごく軽く(0.5−1g程度)のモリンガパウダーをミルクに溶かしてあげる、または、モリンガ茶を哺乳瓶に入れてあげる等はおススメできます。

また、小さいお子様はモリンガ粒を好んでボリボリ噛んで食べるという話はよく耳にします。本当かどうか店長の姪っ子がまだちいさかったころにあげてみたところ、確かにボリボリ食べていました。しかも“おいしい”とも言っていました。これには驚きました。

大人は青臭いモリンガ粒を噛んで食べることはしませんが、添加物等に毒されていない子供は、“カラダは求める本物をちゃんと知っているのだな”、と そのように思った記憶があります。
Q7. モリンガパウダーは、毎回目安量をきちんと計って飲まなければいけませんか?
そんなことはございません。

最初何回かは、目安量を覚えて頂くためにやや正確に行って頂く必要性はあるかもしれませんが、慣れてくれば目分量で結構かと思います。

モリンガパウダーには専用スプーンは付いていませんので、お手数をおかけしますが宜しくお願いいたします。
Q8. どれくらい続ければ良いのでしょうか?
できればずっと続けて頂きたいです。

店長佐藤はモリンガをもう10年来飲み続けています(2015年現在)。飲み続けていると、“モリンガに守られている”、という感じさえしてきます。モリンガだけのおかげ、とは言いませんが、毎日元気で活力ある生活を送らせて頂いております。

医薬品ではございませんので、できれば将来の健康と美容のためにも、細く長くでもご継続頂きたいのが本音です。

何か過大な効果を期待される方は、お試しを2つほど購入され、すぐに効果を感じないと継続されないケースが多いようです。

モリンガには速攻的な効果を期待されるのではなく、長期的にお付き合い頂いてカラダと同化していく・・・ようなイメージで、じっくりゆっくり飲んで頂くのが利用です。ご予算の問題もあるでしょうが、無理なくご自身ペースで続けて頂けることを願っております。



モリンガを越えるのはモリンガだけ!
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