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“モリンガ”という名をはじめて聞いたはずですが、モリンガは海外ではあまりにも有名な植物です。
アフリカでは「緑のミルク」とも呼ばれ賞賛されており、インドではアーユルヴェーダで必須の植物とされ、またカレーや缶詰にされて常食されています。
日本では2005年10月に、当店が国内で発売を開始し、今ではクチコミ人気はうなぎ昇り。とは言え、まだまだ大手メーカーの商品に比べるとまったく無名に近い状況。 ただ、健康食品としての実力では互角以上と思っています。
現代は、野菜・穀物にも昔のようなパワーがなくなり、ジャンクフードブーム(カロリー過多、栄養素不足の食べ物)で、今のままでは、今後ますますモリンガに期待しなければならない時代が到来する予感がしています。
(本来、健康の秘訣は正しい食生活にあるので、健康食品が先に立つのはあまり好ましいことではないのですが。。。)
健康食品とは、日ごろの食生活で満たされない栄養補助を目的とする食品という概念ですが、モリンガはキッチリその役目を果たせ、皆様の毎日のサポート役として活躍してくれるものと確信しています。
店長の私がなぜモリンガを強く推奨するのか、ぜひ 「最新成分分析表」にお目通しください。
そして、ご賛同いただければこの上ない喜びです。
また、モリンガ以上の成分を含有する単ー植物を万一お知りでしたらぜひご一報下さい! |
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 ● ツリーフォーライフ (Tree for Life。生命の木)
● マルンガイ (母親の親友/フィリピン)
海外で呼ばれるモリンガは、上記のように敬意と愛着を表しています。
モリンガの別名は80種類ほどの呼称名があるといわれています。
これひとつを取ってみても、いかにモリンガがその国の人々から貴重な樹木として大切にされているかが垣間見られるはずです。(※店長は、フィリピンに行った際、「マルンガイ」で通じました )
モリンガの正式名称は、「モリンガ」もしくは「モリンガ・オレイフェラ」。日本の学術名は「ワサビノキ」と言います。モリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物です。生育が非常に早いのも特徴。1年目で結実し、2年目で10mほどにもなる場合があります。
モ リンガの「葉・実・種(油)・茎・花・根」のすべてに利用価値があります。特定の部位のみでなく、木の全てが使えます。これもまた驚き。ポピュラーなのは 葉の粉末粒やお茶などですが、種の油の成分内容は、オリーブオイル以上とも言われ、すでに海外の化粧品会社が製品開発しており、現在では、世界からの注目度も高く期待されています。
今後は日本でも健康関連だけでなく美容関連においても様々な製品開発が予定されています。また、モリンガの根は水の浄化作用があり、今後環境問題解決の一旦を担える活躍も 期待したいところです。
既にモリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの亜熱帯の国々では古来より大活躍していますが、日本ではまだまだこれからが本番。数年後には健康を気遣う大半に知られる運命にあると思っています。まだ、モリンガに接したことのない方は、ぜひこの機会にモリンガについて知っておいていただいて決して損はないと思います。ご家族の皆さまの健康と美にモリンガがお役立てればこの上ない喜びです。
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誰しもがそう願っています。その願いにとって大切なことは「栄養素バランスのとれた食生活」です。
多忙でストレスの多い現代生活、不規則な食生活や食べ物の好き嫌いなどは健康に必要な栄養のバランスを損なうことがあります。
バランスを考えながら毎日しっかり食べたつもりでも昨今の野菜・穀物のミネラル等の栄養素の減少により健康に十分な栄養素と言えるかどうか疑問が残ります。ましてや、偏食がちとなると推して知るべし!ですよね。
また、健康に必要なのは栄養素であって、決してカロリーでないことにも注意すべきです。特に、ジャンクフード(カロリー過多で栄養素不足の食品)を食べる頻度が多い方は!
今は健康!と言える人ももちろんですが、食生活の栄養バランスに疑問のある方にはぜひ飲んで欲しいのがモリンガ。
モリンガは、まるごと葉っぱのバランス栄養食品です。あなたのご家族皆さまの毎日の健康生活にお役立てください。。 |
● 栄養成分の説明 |
下の成分表は、モリンガ葉の粉末とバランス良い栄養素含有の代表格で、赤ちゃんが飲む調製粉乳との成分比較です。
ご覧いただくと、ほとんどの成分でモリンガが圧倒的であることがお分かりいただけると思います。
あまりにも非常識な栄養素 ギャバは発芽玄米の10倍、食物繊維は ごぼうの5倍、
β‐カロテンは人参の3倍、 ポリフェノールは赤ワインの8倍・・・
モリンガという単一植物の葉っぱで、ざっとこれだけの破格の成分を含んでいます。 恐るべし!
ギャバ(γ‐アミノ酪酸)⇒発芽玄米の10倍、食物繊維⇒ごぼうの5倍、カリウム⇒トマトの11倍、カルシウム⇒小松菜の3倍、亜鉛⇒にんにくの7倍、 鉄分⇒ホウレンソウの3倍、マグネシウム⇒玄米ご飯の16倍、 ビタミンA⇒ホウレンソウの13倍、ビタミンB1⇒豚肉の4倍、ビタミンB2⇒まいわしの50倍、 ビタミンB3⇒ピーナツの50倍、ビタミンE⇒アーモンドの2倍、β‐カロテン⇒人参の3倍、イノシトール⇒トマトの8倍、ポリフェノール⇒赤ワインの8倍
栄養バランスが良いと言われる乳幼児の調整粉乳とモリンガ錠剤を比較しました!
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モリンガ |
調製粉乳 |
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モリンガ |
調製粉乳 |
| エネルギー(kca) |
378 |
514 |
リジン(mg) |
1200 |
1100 |
| タンパク質(g) |
35.9 |
12.4 |
ヒスチジン(mg) |
430 |
320 |
| 脂質(g) |
4.5 |
26.8 |
フェニルアラニン(mg) |
1000 |
550 |
| 糖質(g) |
17.9 |
55.9
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ロイシン(mg) |
1300 |
1300 |
| 食物繊維(g) |
30.6 |
メチオニン(mg) |
690 |
320 |
| ナトリウム(mg) |
39 |
140 |
バリン(mg) |
1000 |
840 |
| カルシウム(mg) |
450 |
370 |
スレオニン(mg) |
970 |
700 |
| リン(mg) |
1500 |
220 |
トリプトファン(mg) |
200 |
180 |
| 鉄(mg) |
6.5 |
6.5 |
イソロイシン(mg) |
660 |
770 |
| カリウム(mg) |
2400 |
500 |
アルギニン(mg) |
2000 |
370 |
| マグネシウム(mg) |
210 |
40 |
コリン(mg) |
40 |
- |
| 亜鉛(mg) |
1.1 |
0.34 |
チロシン(mg) |
390 |
410 |
| 銅(mg) |
0.6 |
2.8 |
アラニン(mg) |
2900 |
540 |
| マンガン(mg) |
31 |
0.05 |
グリシン(mg) |
5000 |
250 |
| モリブデン(μg) |
200 |
- |
プロリン(mg) |
2700 |
1100 |
| ビタミンA(μg) |
806 |
560 |
グルタミン酸(mg) |
3600 |
2500 |
| ビタミンB1(mg) |
0.26 |
0.41 |
セリン(mg) |
1100 |
620 |
| ビタミンB2(mg) |
1.28 |
0.72 |
アスパラギン酸(mg) |
2200 |
1200 |
| ナイアシン(mg) |
6.2 |
5.4 |
シスチン(mg) |
200 |
230 |
| ビタミンB6(mg) |
1.1 |
0.35 |
β-カロテン当量(IU) |
9670 |
85 |
| ビタミンE(mg) |
64.3 |
5.5 |
イノシトール(mg) |
637 |
- |
| ビタミンD(μg) |
1.7 |
9.3 |
ポリフェノール |
2200 |
- |
| ビタミンC(mg) |
39 |
53 |
ギャバ(γ-アミノ酪酸/(mg) |
164 |
- |
| ビタミンK(μg) |
2000 |
24 |
BCAA(mg) |
2960 |
2910 |
| 葉酸(μg) |
490 |
82 |
カドミウム |
検出せず |
- |
| ピオチン(μg) |
48.2 |
- |
ヒ素 |
検出せず |
- |
| パントテン酸(mg) |
1.4 |
2.2 |
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ポリフェノール比較 |
食品 |
含有量 |
モリンガとの比較 |
| 赤ワイン |
300 |
約8倍 |
| 白ワイン |
50 |
約47倍 |
| 緑茶 |
100 |
約23倍 |
| バナナ(果実でNo1) |
292 |
約8倍 |
| 春菊(野菜でNo1) |
105 |
約23倍 |
| チョコレート(カカオ) |
200 |
約11倍 |
| モリンガ |
2200 |
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| ※クロレラには微量しか含まれていません。 |
| 分析: モリンガ⇒(株)日本食品機能分析研究所/調製粉乳⇒五訂増補日本食品標準分析表による 「−」はデータなし。 |
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沖縄県でのモリンガ栽培に成功した国産モリンガ100%使用の粒です!
国産(沖縄)の無農薬&無化学肥料モリンガ葉100%使用。合成防腐剤・香料・着色料・凝固剤等一切不使用
モリンガの栽培は、沖縄県名護市とうるま市で行われています。
モリンガは、温度が10℃以下になると成長が止まり、0℃で枯れてしまいます。モリンガの根は直根で、台風などの渦を巻く風には弱く、根が抜けたり葉が飛んだりと、栽培には苦労が伴いました。平成20年には生育が安定し、国産のモリンガ葉を、そのまま緑の粉末にし、健康を気遣う皆様にお届けすることが可能になりました。
◆ 沖縄での栽培風景
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1日の目安
医薬品ではないので、あくまでも目安としてお考えください。
● モリンガ粒
※飲む時間帯など不問です。空腹時、食後などにお飲みいただければと思います。
・大人・・・1日6〜12粒(お子様はその半分を目安にどうぞ)
● モリンガパウダー 1日に大人は約3g、お子様はその半分が目安。
大人はスプーン小さじ1杯、お子様は小さじ1/2程度の分量を、1日2〜3回に分けて、「そのまま飲む」、「水や牛乳に溶かして」、「お料理やサラダにかける」「モリンガパンやクッキー」等の方法でお召し上がりください。
● モリンガ茶
・ 1,000−1,500CC程度の水で沸騰後4−5分煮出す。
または沸騰したら火を止めてティーパックを入れて抽出させるやり方でも結構です。
・ 急須にティーパックを1つ入れ、お湯を注いで3分待つだけで美味しく頂けます。
・ 作ったお茶はできればその日のうちに飲んでください。
・ 授乳期の方には積極摂取をおススメします。
・ モリンガ茶は、ノンカロリー&ノンカフェインです。
<店長おススメのモリンガ茶の作り方>
1.ヤカン等に水1.5リットル程度を入れ、沸騰寸前で火を切って、ティーパック1個を入れます。
2.容器に移すことが出来るくらい冷めるまでティーパックを入れた状態にしておき、容器に移すときにティーパックを取り出します。そのまま、または冷蔵庫で冷やして飲んで頂いても美味しくお飲みいただけます。
★沸騰寸前で火を止め、ティーパックを入れ、ぐつぐつ煮出さないようにするのがポイントです。
その理由は、
・火にかけ続けると経済的にもロス。
・煮出すことなく、余熱で十分抽出可能。
・必要以上に熱を加えないので、味を損ねずらい。
・成分を必要以上に熱分解させないのでモリンガの有効成分をより取り入れることが出来る。
※水出しも、味や成分がそのまま残りおススメなのですが、抽出に時間がかかり、色や味が薄く感じる点は否めません。
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栄養そ補助して健康維持の2つを満たすモリンガを
お子様からご年配者までご家族皆様で毎日お飲みください!
モリンガだけで各種ミネラル・ビタミン・アミノ酸などを一度に補給できる。
きっと皆様のご要望にお答えできるはず。
今、様々な健康食品(サプリメント)にお金をつぎ込んでる方に声高に申し上げたい。
“もう、モリンガ1つに託してみませんか!”と。
| ※すべての方に飲んでいただきたいのですが、そうはいかないでしょうから、積極的に飲んでいただきたいと考えているのは下記の方々です。(赤ちゃんや小さいお子様等もその対象です) |
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毎日を健康で過ごしたい赤ちゃんからご年配者(年齢・性別不問)
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| ● |
豊富なギャバ、ミネラル、ビタミン、アミノ酸等を毎日補給したい。
(カルシウム剤やらビタミン剤など単体サプリを様々飲んでお金の無駄遣いをしてる方)
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| ● |
活力に乏しい・顔色がさえない・肌が不調・ズドンと出ない
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| ● |
インスタント加工食品、スナック菓子、ジャンクフード(高カロリー低栄養素)等添加物の多い食品を良く食べる子供から大人まで
(化学物質の過剰摂取はおやめなさい!)
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| ● |
肉好きで、良く食べる方。(動物性のタンパク&脂肪摂取の多い方)
(肉類の摂取過剰は、活性酸素を増やし、血液を汚し、アレルギーの原因とも言われます)
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| ● |
野菜嫌い(食べる機会の少ない)の方、好き嫌いの多い方、ダイエット中の方。
(野菜不足は慢性ミネラル、ビタミン不足に陥ります) |
| ● |
疲れやすい・イライラしやすい・やる気が出ない・キレやすい・体温が低目 |
| ● |
療養中、病み上がりの方(たっぷりモリンガを補給してあげてください)
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| ● |
荒れ肌・お肌の衰え・ぶつぶつなどでお肌の悩みのある方
(お肌のトラブル等は、お肌だけの問題ではない場合も少なくない)
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| ● |
健康な赤ちゃんを産み、良質の母乳を与えたい女性。
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| ● |
アトピー・高血圧・高血糖の方もどうぞ
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| ● |
さらにはペットにも最適
(元気なペットはもちろん元気に乏しいペットにも!) |
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モリンガは、当店の健康部門の人気No.1!
モリンガの老舗 『魂の商材屋』
当店が国内最初にモリンガ正式販売開始したショップです!
モリンガは、当店の健康部門での人気1商品です。お手軽に飲めて栄養満点!
きっとご家族の皆様の健康サポート役として活躍してくれると期待しています。
仕事がら、長年、健康関連の様々な商品を見ててますが、モリンガほどの逸材は皆無です!
薬事法の関係で、何に良いとは言えませんが、『元気の源』であることは確信しています。
モリンガは、今後もっともっと大勢の悩める人たちにも知られなければならない運命を背負っていると考えますし、その実力を十分に兼ね備えた逸材です。
当店が、国内で最初にモリンガの正式販売を開始した2005年には、モリンガはまったく無名の存在でした。
日に日にご支援いただける方々や喜びの声が増えていることは、何にも代えがたい感動・感激です!
振り返ると、当店の「美の部門」でダントツ1番人気独走の『アレッポの石鹸』も、今では自然派には超人気商品となっている無添加石鹸ですが、10年前はほとんど無名の存在でした。、当店が国内でほぼ最初にアレッポサイトを作って販売開始し、アレッポの成長をずっと真心を込めて見つめてきました。このモリンガがアレッポと重なって見えることたまにあります。
何事も一朝一夕には参りません!このモリンガも、5年、10年後にはとんでもない世間の人気者になっているかもしれません。それを楽しみにしてモリンガをただただ広めていくことに邁進していきます。
CMやら何やらで大金を使って売れ筋を意図的に作り上げて、短期的にガンガン儲けるのも商売の手法の一つでしょうが、見せかけではなく、本当に実力ある製品が、求める人に的確に届かなくては全く商品の存在価値はない。
だからこそ、モリンガを求める消費者大勢にお届しなくてはならない!そんな使命感をモリンガに感じています。
モリンガなら必ず期待に応えてくれるはず!
昨今発見された成分を含む優れた健康食品も多々出回っていますし、今後も続々出てくるでしょう。
ただ言えることは、モリンガが、すでに数千年の歴史と実績を誇り、海外では長きにわたって重宝され続けているという事実があるということです。
それは信頼と裏付けがあるからこそ!
21世紀の健康を背負って立つモリンガに心をこめて、以下のエールを送ります!
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